「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:石畑の棚田( 28 )

今年の参加は


b0012811_11265739.jpg今年の棚田はおもいきり取材をしたい
田植え、草刈、稲刈りと経験しなかった脱穀を・・・
夢がいっぱいです

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by win2010 | 2006-01-17 11:27 | 石畑の棚田

美味しいメールが

 入郷の棚田米は茂木町でも特においしいお米で、新潟の魚沼産と同等かそれ以上と言われていますとのことです。
 まだ、食べていない人たちも早く食べて「美味しさ」を堪能して欲しい
 感想も聞きたい(コメントに入れてください)


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by win2010 | 2005-11-08 00:53 | 石畑の棚田

こんなに美味しいお米 ♪

早速、夕飯でいただきました。
b0012811_20561132.jpg美味しいです。
おかずがいらない。
かむだけで美味しさが口の中であふれます。
美味しいです。
ご馳走様でした。
働かなかったのに今日は笑いが止まりません♪♪
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お土産にまたまた笑いが止まりません~
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   棚田は美しい~
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                                           ご馳走様
  石畑棚田通信HPへ

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by win2010 | 2005-11-06 21:14 | 石畑の棚田

ちょっと美味しいもの

b0012811_1231236.jpg茂木から益子の街道沿いに「芦沼直売場」があります。

「おこわ」とか「惣菜、漬物、果物」などを置いていますが、けして品数は多くない。
売り切れると直売場がします。そんな感じの直売場かな・・・

お勧めに「とうがらし煮」「葉とうがらし」「かぼちゃ饅頭」など、その中で
              「とうがらし煮」は最高♪
                                     凄く辛い

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by win2010 | 2005-11-06 20:34 | 石畑の棚田

毎日新聞記事から引用しました「もてぎの棚田から2005/11/08」

もてぎの棚田から:玄米引き渡し 「来年も田植えがしたい」 /栃木

 ◇紅葉バックにオーナーの声響く

 「私、来年もここで田植えがしたい」

 茂木町入郷の棚田で、宇都宮市西川田、会社員、高橋明宏さん(46)の二女友世さん(14)が弾んだ声を上げた。6日にあった最後の行事「玄米引渡し」での一こま。オーナー4年目の高橋さんは、入郷棚田保全協議会(大町弘志会長)のメンバーに「来年もよろしく」と申し込んだ。
 モミジが赤く色づいた里山のふもとに広がる棚田。今年も豊作で、一組約45キロの玄米が紙袋で配られた。オーナーたちは車に玄米を積み込んだ後、協議会員の栽培するほだ場で、町特産のシイタケ摘みを楽しんだ。解散後も名残惜しそうに携帯電話のカメラで棚田を撮影したり、協議会メンバーと話し込んだりした。
 「手がかかる棚田や不便な農村に、本当に来てくれるのか」。大町会長は、99年に日本棚田百選に選ばれ、町にオーナー制度を紹介された時の不安を思い出す。しかし、4年目を迎え、リピーターや若い人の参加が増えている。「何度も通ってくれるオーナーのお陰で、棚田が守る生態系や農村の景観の大切さを改めて教えられた」と感謝している。
 高橋さんは「稲作だけでなく農作物の輸入自由化や過疎など、農村が抱える問題も考えるようになった」と言う。友世さんも「お米たった一粒でも、大変な苦労があると知ったの」と話す。
 継続オーナーが多いことは、メンバー以外でも指導ができるようになるため、高齢化する協議会メンバーの負担を減らすことにもつながっている。協議会の「無理をしてつぶれてしまうよりも、対等な立場で長く続けたい」という思いと、オーナーの「できることはやる」という気持ちのバランスが、うまくとれている。
 協議会の塩沢康治さん(39)は、「オーナー制度ができるまで、他の地区との交流なんて、ほとんどなかったんですよ。ここにいながら、たくさんの人に会えるのが何よりうれしい」と話す。
 協議会のメンバーは「来年もまた会いましょう」と、それぞれの帰路につくオーナーたちをいつまでも見送っていた。=おわり(この企画は田後真里が担当しました)

毎日新聞 2005年11月8日
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by win2010 | 2005-11-06 14:05 | 石畑の棚田

待ちに待った待望の「石畑棚田の米」 知らせが

脱穀にはいけなかったけれど(残念)
 作業はは石畑棚田通信HP、毎日新聞記事で大変な作業だった様子が見られた。ありがたいです。

  待ちに待った3月からの成果が11月6日お米の引渡し
    日時 11月6日(日) 午前10時集合    
    場所 棚田駐車場
    作業内容 米の引渡し・特産のしいたけ狩り
    準備 特になし (しいたけ狩りに軍手があるといですね。)

     込め、混め、※、コメ、こめ、米だ  ・・ ♪♪

 
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by win2010 | 2005-10-28 12:19 | 石畑の棚田

毎日新聞 2005年10月25日から

当日ははじめての休み、1年の終わりに休みとは本当に残念。
毎日新聞インターネット記事より引用しました。

もてぎの棚田から:脱穀 手際良くもみとワラに /栃木
 ◇雨あがり、8割以上のオーナー集い
 ずらりとおだ掛けが並んだ茂木町入郷の棚田に、久しぶりにオーナーが集った。最後の作業となる脱穀は9日に予定されていたが、週末の雨に阻まれて2週間遅れの23日にずれ込んだ。同日も早朝に雨が降り、草刈り作業に変更。昼食に地元農家などでつくる入郷棚田保全協議会によってふるまわれた棚田米と豚汁、サツマイモに舌鼓を打った後、天気が回復したために急きょ、脱穀作業を開始し、7割が終了した。
 おだ掛けに沿って脱穀機を進め、稲穂を入れると、瞬時にもみとワラに分けられる。ワラと袋詰めされるもみを、オーナーたちは手際良く運んでいた。宇都宮市緑、自営業、菊地孝さん(63)は、「うまい飯を食ったから、頑張れるよ」と張り切っていた。
 宇都宮市大和、大垣正義さん(77)は、集めたワラを手に「昔はみんな、できたんだよ」と縄をなってみせ、子供たちは目を丸くして見入っていた。
 大町弘志会長は「日程変更の連絡もスムーズにいき、今日も8割以上が参加してくれている。棚田の価値を理解し、責任感を持ってやってくれるのは、本当にうれしいこと」と話していた。残りの稲穂は26日、協議会のメンバーが脱穀する予定だ。11月6日の「玄米の引き渡し」で、半年間に及ぶ今年度の棚田オーナー制度は終わる。(随時掲載します)【田後真里】
毎日新聞 2005年10月25日

 「石畑棚田通信HPから」
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by win2010 | 2005-10-26 00:36 | 石畑の棚田

少し心配

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晴れたり雨になったり
お米は大丈夫か
いつになったら乾燥する米
 こんな天気ではお米に影響はないのかな~
 雨をみながら ・・・・ うん~b0012811_10563132.gif                                                             晴れる きっと晴れるよ
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by win2010 | 2005-10-17 11:02 | 石畑の棚田

棚田の連絡

この1年いろいろ教えていただきながらきた棚田
b0012811_1093196.jpg 3月の雪の中の説明会
 はじめたの田んぼの長靴
 はじめてのクロ掛け
 はじめての田植え
 はじめての畦・田んぼの草取り
 はじめての炎天下の畦・田んぼの草取り
 はじめての田の水抜き
 はじめてのおだ掛けつくり
 はじめての稲刈り
 できなかった脱穀 ・・・・ うん~残念

         異常気象か、温暖化か・・・それとも??か
            これでオーナー終わりか  あきはつめたいな
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by win2010 | 2005-10-14 10:15 | 石畑の棚田

棚田からの手紙も

毎月来る棚田からの手紙も今回が最終にとの ・・・ 少し寂しくなる
 季節は確実に秋から~冬に向かっている
 暑かった夏も終わった・・・   
手紙は
b0012811_830721.jpg  先日は秋にしては暑い稲刈り、お疲れ様でした。棚田におだ掛けの稲が並ぶと、昔の農村風景が帰ったような感じです。
  ところで、次回は次のような要領で実施します。作業としては最後になりますから、しっかり成し遂げたいと思います。
  昼食には、棚田米のご飯と豚汁を用意しておりますlその後みんなのために何か演奏でもしてくださる方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。
    1 日時 10月9日(日)9:30開始
          ※当日雨天また、稲の感想状態が悪い場合
          10月16日(日)に延期
       ・・・ またまた延期です。
      (今度はうん~欠席残念、1年間やってきたことが~残念)
    2 場所 棚田現地
    3 内容 脱穀、おだ掛けの片付け
    4 準備 作業着
      追伸、延期の連絡は、半の連絡網で行ないたいと思います。また、携帯電話をお持ちの方はirigou@green,livedoor.comにお名前と何班かを書いて3日前までにメールください。メールにて連絡を入れます。

こんな通信です。 棚田の写真は「石畑棚田通信HPから

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      何もしていない、私も参加。何が何でも、「棚田米のご飯と豚汁」だ ♪♪
 
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by win2010 | 2005-09-27 08:39 | 石畑の棚田